草不可避的あたしたちの時代

昨日の夜から熱海に行きたみがあったので、熱海に行くことにした。

私はもう汽車の中である。


見よ、金と時間と行動力がなくてはできぬ、このアーリーベンチャーなみの圧倒的スピード感を!

カバン(取っ手部分が醜く朽ち果てたミュウミュウのエナメルトート)の中には、こないだ青山ブックセンターで買った
「断片的なものの社会学」と「スカートの下の劇場」が。なんたるアカデミックアーリーベンチャー

おとといヴィレヴァンで「さよならみどりちゃん」と一緒に買った「わたしの彼氏」を昨日速度感(アーリーベンry をもって読み終え、次なるステージへと移行期に入り(フェーズの問題ですねry 、千鶴子女史へと佐渡島してきたっつーわけです(自分でもわけがわから

おからJAPAN!(突如として
おから煎餅が食べたいよおおお(ばたばた

てかいーかげん「(」使いすぎじゃない?使用過多なのじゃない?うちなる言葉(もしかして?:フォース とお話ししすぎなんじゃないの?
シモヤンも言ってた。WEBコンテンツでは、ツッコミどころを残すことが大事なんだよ?みんなね、そこに嬉しそうに上から目線でつっこんでくれてね、バズるの。

すべてのツッコミどころにセルフでさくさくつっこんでくのはね、プライドの高い弱い人間がやることなの。つまりME!!!!



出る人と、出ない人と、出す人がいるの。
わたしは、出す人。(つまりウンコな!ありがとうスルーラック!(詰まらないための!

とりま、温泉つかってふやけてきますわ。わたし、疲れちゃったみたいなので。温泉に癒しを求めてきます。
温かい液体に癒しを求めるとか、まじであちらも荷が重いだろうな。
「えー、おま固体じゃん!質量www癒しとか、概念ktkrwww荷、重wwww」

的な、な。

さきの得意技、2000年代のユーモア。にこっ。