日常が続くということはこわい

さいきんぜんぜんwebの日記を書いていない。



この半年も、その前の一年半とは全く違った楽しいこと、つらいことがたくさんあった。

その前の一年半は、辞めたいのに辞められなくて考えたいのに考えられなくて電話が鳴り続けてて終いにゃトイレから出れなくなって呆然として…みたいなつらさだったけど、

この半年は、初めてだらけで時間も内容も人もハードで、いろんなものに板ばさまれて、こころをすり鉢でごりごりすり減らして泣いて泣いて泣いて、、、


まあ、平均して週に二、三回泣いているという点では
新卒からの一年半とここ半年は変わらないのだが(笑)


前は変えることのできないものに対して泣いてたけど、いまは変えることのできないものはなくて、変える過程のハードさに泣いてる。

実のある涙、と捉えたい。




今日は、家の近くのおでん屋で一人飯。
意外にヘビーだなあと思っていたら、持ち帰りサービスをしてくれてうれしかった。
ちっちゃなワガママを聞き入れてもらえる喜び。


昨日は深夜からお友達とスーパー銭湯
一時間以上湯につかって、ひたすら性と黒柳徹子について話し続けていた。

最近人に電子レンジをあげてしまったのだが、これからの冬を思うと真剣に後悔していて、テンションが下がる。
すごい返してほしい。(その論理展開クソ横暴で徹子味ある、と言われた。



もし好きな人から、オレ転売で儲けているんだ、とドヤられたときにすなおに受け入れられない気がした土曜日。


去年突然閉店した小さい時から通ってた大好きな大好きなパン屋さんの消息が判明。
富山で別の店名でパン屋をやってるらしい。
わたしの富山旅行が決まった瞬間であった。


日常が続くということはこわい。
〇〇屋さん、は始めた瞬間にその土地と時間にしばられるからつらそう。


髪を(3000円で)切って、ファッション誌を読んで、伊勢丹に行ったけど、そう簡単にはおしゃれは手に入らない。


肘と太ももがまじでかゆいのが最近の悩み。
あと、暴飲暴食が祟って腹まわりがぽにょりつつあること。くあっ。