眠気に勝てない人@六畳くらい

気をぬくと(というかいつも)携帯をいじって時間を無駄にするので、自分がSNSの輪廻を回っていると気付いた時には、すくなくとも二巡目くらいで気付いてブログを書くことに時間を使ってみたいと思う。


部屋に来た人にはいつも、ものがないと言われる。
たしかにわたしの部屋にはものが少ない。というかまず部屋が狭い。
自分でもどれくらいなのかよくわかってないけど、たぶん六畳か六畳ないくらいなのではないか。

それでも全然不自由なく暮らしてる。

部屋にある家具は、
ベッド(無印の安いやつ)
テーブル(実家にあった使われていない折りたたみのテーブルを持って来た)
丸いテーブル(亡くなったおばあちゃんのお下がり。亡くなった家の片付けを手伝いに行った時に見つけて一目惚れしてゆずっていただいた)
長い棚(本などを置いている)
だけだ。

大きい家具には基本的にこだわりがないけど、小物には結構こだわっている。

うさぎの絵(北村直登さんの作品。伊勢丹で買った)
時計(KINTAさんの作品。益子の陶器市で買った)
カレンダー(障害者施設の人の作品。3331で買った)
うさぎのお面(クリスマスなどの装飾の卸の人から、アッシュペーフランスのマーケットで買った)
キリンの置物(尾道のフリマで買った。もともとキリンマニアの人が持っていたらしい)

等々。

そろそろ眠くなって来たから我が家の紹介を終わる。

言いたかったのは、なにもないけど、そこにあるものにはこだわっている部分があるからその部分に気づいて欲しいな、ということでした。
ちゃんちゃん。